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トートバッグの注文方法

オリジナルトートバッグの作り方をマンガで紹介する予定です。
マンガの公開時期は未定です。

前置き 案2

マスコット「お姉ちゃんのグッズ作りを低価格でお手伝いするワン!」「それがボクの使命につながるワン!」

マスコットの使命はグッズ制作の手伝いでも、オリジナルプリントグッズの普及促進でもなく、報酬を得て醤油を買うこと。
ここではミスリードを狙い、敢えてぼかした不自然な言い方にとどめている。

ヒロイン「アンタ、誰?」

さわやかな印象を与えたいらしいマスコットと、うさんくさいモノを見る目のヒロインを対比させる。

ふでペンで一発書きしたようなテイストで。


マスコット「ボクはお姉ちゃんの弟だよ?」

ヒロイン「いや どう見ても人間ですらありませんし」

ムダにキラキラした瞳で見つめてくるマスコットに、若干引き気味のヒロイン。

ふでペンで一発書きしたようなテイストで。


マスコット「デコビーム!」

ヒロイン「うわあ」「そうだ おとうとだったわ〜」

ふでペンで一発書きしたようなテイストで、マスコットのデコのアレから放たれたギザギザのビームが、ヒロインを直撃!
ヒロインの目は、グルグルと回っている。

「デコビームを喰らうと、細かいことは気にならなくなるのだ!」と筆文字。

作り方の説明 1

作り方の説明 2

目標

作り方の説明 3

作り方の説明 3

おまけ4コマ 1

おまけ4コマ 2

おまけ4コマ 3

おまけ4コマ 4

再会を抱き合って喜ぶヒロイン、マスコット。
ふでペン一発書きのテイストで。

予告

いろいろ想像させるコマを並べるのみ、説明一切なしの無責任な予告。


【――!?】
イベント会場で。
ヒロインのスペースの隣に、ヒロインが創作したはずのキャラ「魔法アイドル☆プリン(仮)」のコスプレをした売り子が座っている。
売り子の衣装は、設定画よりはボリュームダウンしている。

作中では明かされないが、実はこちらの世界に出てきた本人である。


同じセーラー服を着て、下校中らしいヒロインと魔法アイドル☆プリン(仮)。

何かを楽しげに話しているようだが、吹き出しの中は空白。


集中して絵を描いているヒロインと、そのようすをのぞき込むようにして見ている魔法アイドル☆プリン(仮)。


セーラー服姿のヒロインが、壁にポスターのようなものを貼っている。
視点は真横から。


マスコットが、笑顔で大きく手を振っている図。


同人誌の奥付。

マスコットの似顔絵に、感謝の言葉が添えられている。
「この子のおかげで、最後まで楽しく作業ができました。」

前置き 案1

マスコット「お姉ちゃんのグッズ作りを低価格でお手伝いするワン!」「それがボクの使命につながるワン!」

マスコットの使命はグッズ制作の手伝いでも、オリジナルプリントグッズの普及促進でもなく、報酬を得て醤油を買うこと。
ここではミスリードを狙い、敢えてぼかした不自然な言い方にとどめている。

ヒロイン「アンタ、誰?」

さわやかな印象を与えたいらしいマスコットと、うさんくさいモノを見る目のヒロインを対比させる。

ふでペンで一発書きしたようなテイストで。


マスコット「ボクはお姉ちゃんの弟だよ?」

ヒロイン「いや どう見ても人間ですらありませんし」

ムダにキラキラした瞳で見つめてくるマスコットに、若干引き気味のヒロイン。

ふでペンで一発書きしたようなテイストで。


マスコット「デコビーム!」

ヒロイン「うわあ」「そうだ おとうとだったわ〜」

ふでペンで一発書きしたようなテイストで、マスコットのデコのアレから放たれたギザギザのビームが、ヒロインを直撃!
ヒロインの目は、グルグルと回っている。

「デコビームを喰らうと、細かいことは気にならなくなるのだ!」と筆文字。

作り方の説明 1

ってなわけで、オリジナルトートバッグ作りにチャレンジするわよ!

既製のバッグに、自作のイラストをプリントすれば、完成だワン!

挿絵01 オリジナルトートバッグのイメージ図。バッグ中央に、魔法アイドル☆プリン(仮)があしらわれている。それを左右からはさむように、ヒロインとマスコットが立っている。

バッグのイラストも、同人誌の原稿も、作り方は基本おんなじだワン!

CMYK印刷で出ない色(金銀蛍光色など)は、使用不可。
画面と印刷では、色が変わることに注意。
……など。
そういうことよね?

布の表面は、紙よりもボコボコしてるからニャア。
細い線は出ない、と思った方が安全だワン!

挿絵02 布地では、糸の表側の一部にインクが付くだけで、残りの大部分は元の色のママになる。

バッグの色と、プリントの色が、混ざるのも要注意だニャー。

赤い紙に、赤えんぴつで絵を描いても、見えないのと同じね?

挿絵03 背景に埋もれる例。

白インクで下塗りすればいいんニャが、対応設備はコストが段違いで。
料金が……。

挿絵04 マスコットが、ヒロインの耳元に口を寄せ、具体的な値段をささやく。ヒロイン、価格差に驚いている。

……デザインを工夫して、乗り切りましょう。

作り方の説明 2

イラストデーターの制作に入る前に、予算とスケジュールを確認しておくニャー!

その前に。
ちょっといい?

ワン?

語尾変わってるし!
そういうのは統一しなさいよ!
あと、イヌなのかネコなのかもハッキリして!!

(あるお店の価格例が入ります)

コットン製バッグに、30cm × 30cm のイラストをプリントしたときの価格例だハム!

挿絵05 オリジナルトートバッグのイメージ図。クリーム色でマチのある縦長のエコバッグ中央に、バッグそのものより一回り小さなイラストがプリントされている。バッグの取っ手は、丸ヒモではなく細い帯のようなペラペラのもの。

料金の支払いは、イラスト入稿と同時のお店が多いポヘ!

もう、何の生き物なのか、わからない……。

入稿と料金支払いが、今日なら。

製作期間の目安を 21 日間として計算した場合の予想スケジュールです。(祝日などを考慮していない点に注意)
商品製作開始 → 製作完了予定

完成は、この日になる(予定)カメ!

……祝日をはさむと、延びるかも。

意外に日数がかかるのね。
同人誌の原稿と同時進行だと、ちょっとキツいかな?

……がんばらないと。

料金やスケジュールは、お店によって違うから、注文前に忘れずに確認しようネポー!

入稿データーの仕様もね!

目標

作り方の説明 3

おまけ4コマ 1

おまけ4コマ 2

おまけ4コマ 3

おまけ4コマ 4

再会を抱き合って喜ぶヒロイン、マスコット。
ふでペン一発書きのテイストで。

予告

いろいろ想像させるコマを並べるのみ、説明一切なしの無責任な予告。


【――!?】
イベント会場で。
ヒロインのスペースの隣に、ヒロインが創作したはずのキャラ「魔法アイドル☆プリン(仮)」のコスプレをした売り子が座っている。
売り子の衣装は、設定画よりはボリュームダウンしている。

作中では明かされないが、実はこちらの世界に出てきた本人である。


同じセーラー服を着て、下校中らしいヒロインと魔法アイドル☆プリン(仮)。

何かを楽しげに話しているようだが、吹き出しの中は空白。


集中して絵を描いているヒロインと、そのようすをのぞき込むようにして見ている魔法アイドル☆プリン(仮)。


セーラー服姿のヒロインが、壁にポスターのようなものを貼っている。
視点は真横から。


マスコットが、笑顔で大きく手を振っている図。


同人誌の奥付。

マスコットの似顔絵に、感謝の言葉が添えられている。
「この子のおかげで、最後まで楽しく作業ができました。」